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2006年01月26日

「危険性は交通事故より低い」 BSEで米いらだち

米国産牛肉の再禁輸措置を巡る日米両政府の局長級会合が24日、外務省で開かれた。米国産輸入牛肉に、除去が義務づけられている脊柱(せきちゅう)(背骨)が付いていた問題について、米国側は会合後の記者会見で、牛海綿状脳症(BSE)の危険性を「車でスーパーに買い物に行って事故に遭う確率の方がよほど高い。その事実を日本の消費者に伝えたい」(ペン農務次官)と指摘。厳しい日本の輸入基準へ不満をあらわにしたが、背骨混入を見逃した原因について明確な説明はなかった。


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 逆ギレしたよ。何はともあれ決め事は守りましょうよ。
 
 危ないとされている牛肉を無理やり売りつけるのは、ある意味日本への経済制裁だね。






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posted by admin at 08:47 | Comment(0) | TrackBack(3) | 経済

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